2024年6月7日金曜日

地下鉄があるんだ!

 Den Haag Centralの駅からRotterdamの船着き場、というかcruise terminalへどうやって行ったら良いのかと思って調べたら、なんと地下鉄ができている。しかし、40分も地下鉄に乗っているのって、なんだかもったいないよねぇ、外だったら景色が見られるのに。

2024年6月6日木曜日

COVID-19

 実は全く鳴りを潜めてなんていないらしい。

昨年の5月から11月までの半年で、1万人をはるかに超える人達がCOVID-19で命を落としているらしい。千代田区千代田のおばあさんもかかったんだと聞いた。あの人はもう85歳になるのに、大丈夫なんだろうか。


こんな中、旅に出かけてよいのだろうか。

2024年6月4日火曜日

準備

 海外旅行者障害疾病保険付保完了 なんと6万円

SIM二枚発注完了 4千円

2024年6月2日日曜日

自前アレンジ

 さすがにすべてを自分でアレンジする旅行は、結構きついものがありますぜ。

TRENITALIAのアプリがなんで落ちないんだろう。

SIM

 かつては現地でSIMを買ったものだったけれど、何カ国かを渡り歩く時は英国の「3」のようなSIMに入れ替えて動いたほうが良いんだろうと思うんだけれど、今度はスマホが二台とタブレットを稼働させるわけで、WIFIのルーターが良いかなぁと思った。

 ところがそれぞれが別々に行動する時に連絡を取り合うことになるかも知れないというので、やっぱりSIMを入れ替えなくてはならない。eSIMなんて使えるのかどうかわからないしなぁ。いろいろ、悩ましいものだ。

2024年5月29日水曜日

ドモドッソーラ/ミラノ間の鉄道工事 (by SBB 15-05-2024 at 08:30)

 イタリアの鉄道網は、ドモドッソラ-ミラノ線で大規模な近代化工事を行っています。これらのプロジェクトは、路線上の通路を 4 メートル拡張して、アルプスを越える貨物輸送に利益をもたらすことを目的としています。ただし、これによりシンプロン軸のサービスが数年間削減されることになります。

旅行者への影響

これらの工事は、2024 年に顧客に次の影響を与えるでしょう。まず、バーゼルからベルン経由でミラノを結ぶ路線と、ジュネーブからブリーク経由でミラノを結ぶ路線で、月曜日から金曜日まで年間を通じて 1 本の列車が両方向で運休となります。 。平日は引き続き毎日各方向に 6 本の列車が運行されますが、週末の運行本数は変わらず 8 本のままです。

第二に、この夏、イタリアの鉄道はアロナ~ストレーザ間の工事を予定しており、この区間は2024年6月9日から9月8日まで閉鎖される。そのため、EC列車はドモドッソラ~ミラノ間で運休となる。トレニタリアは、移動時間が長くなり、定員も減りますが、ドモドッソラとミラノの間で代替バスを運行します。

第三に、イゼル~ドモドッソラ間のブリーク~ドモドッソラ間の路線は、2024年8月9日から30日まで閉鎖されます。ブリーク~イゼル間ではシャトル列車が運行され、イゼル~ドモドッソラ間およびドモドッソラ~ミラノ間では代替バスが運行されます。ここでは収容力が低下するため、移動時間も長くなります。

代替サービス

スイス連邦鉄道の目標は、路線閉鎖中であっても、スイスのフランス語圏からの顧客にミラノへの直通接続を提供し続けることです。そのため、CFFとトレニタリアは、2024年6月9日から9月8日まで、ジュネーブ(ローザンヌに中間停車)とミラノ間で両方向に1日3便、追加の代替バスサービスを実施します。完全予約制で、席数には限りがございます。オンラインスケジュールは来週末までに更新され、チューリッヒ~ゴタール経由の代替ルートを含む代替バスのオプションが追加される予定です。旅行者は、少なくとも 1 時間の追加の移動時間を確保する必要があります。

冬の北国 ホニングスバーグ/ノルウェー 2025.02

   このそりに乗っかって、おばさんがす〜っと坂道を下っていくところに遭遇すると、とっても羨ましく感じるんだけれど、考えてみたら、帰りは押し上げて帰るんだよね。  やっぱ楽じゃないな。  真っ白い教会が雪景色の中で、なんと感動的なんだろう。  やっぱり雪に閉ざされた毎日を送った人...