2026年7月9日木曜日
2026年6月20日土曜日
ひとり165ドル!
2027年12月のHAL、Rotterdamの回航航海14日間クルーズがバルセロナからフロリダのFt. Lauderdaleまであって、その窓付き一人用が、わずか165ドルで提示されていたもんだから、申込み殺到。あっという間にsold outになった。
フロリダ居住者だったら、片道バルセロナまで飛べばいいだけだけれど、日本からじゃそうは行かないわけね。逆もきっとあるんだろうな。
2026年4月9日木曜日
荷物置き場
割と最近のことのようだけれど、新幹線には一番端っこにちょっとしたスペースがあり、そこに荷物を置くのは予約しなくてはならないというシステムになったらしい。
しかし、外国人観光客はそんなシステムになっているなんてしりゃしないから、乗ってくるなり、おっ!良い場所があるじゃんといって荷物を置く。あとからその場所を予約した日本人が乗ってきて、「ほら見ろ!外国人はルールを守らない!」といって写真をネットに上げる。
そんなスペースを予約制にしている列車なんて、少なくとも私が乗った欧州の列車では遭遇したことはない。フリーの荷物置き場があるか、網棚に乗せるか、通路に寝かせるかだ。
新幹線ともあろうものが予約制の荷物置き場だなんて、予想外だよ。さっさと座席をいくつか取っ払って、フリーの荷物置き場にしなさいよ。官公庁は何やってんだろう。と思うよ。
2026年4月8日水曜日
153周年という中途半端さ
2026年3月10日火曜日
戦争になっちゃったから大変
戦争をやりだしたあの連中の、実に下品で汚らしいことといったらない。
「お前達の手は血で汚れている!恥を知れ!」と大きな声でいってやるべきなのに、詳細を掴めていないと言い訳をするバカを総理大臣なんかにして悦に入っている連中がこの国を貶める。
損害保険会社はいざ戦争となるともう知らないと逃げる。俺達の預かり知らないところであると逃げる。それがちゃんと約款に書いてある。ただ、誰も読めないくらいに小さな小さな字で書いてある。だから、誰も読まない。
2026年3月1日日曜日
Holland America Line
ところが船の中で日本人に出会ったのはHolland America Lineでは初めて乗ったSeattle発着のアラスカクルーズだけ。Hurtigrutenでは南行のKirkenes→Bergenに乗ってきたユーラシア旅行社のツアー、数名だけだった。
それにしてもWesterdamのサービスの低下は目を覆うばかりである。変わらないのはハウス・キーピングのインドネシア人クルーだけじゃないだろうか。
2026年2月22日日曜日
2026年2月20日金曜日
2026年2月15日日曜日
多分キンデルダイク
2026年2月13日金曜日
2026年2月6日金曜日
2019年4月 プリトビッツ
実はこの年に参加したツアーには、重度の糖尿病を抱える人がいて、朝になるたんびに彼が不調を訴え、コンダクターは彼のアテンドにいってしまい、現地ガイドのわかりにくい英語を、ヘタっクソな英語しか使えない私が通訳をするという最悪のパターンになってしまった。
この次から、このツアー会社の申込書には「習慣病を抱える方の参加はお断りすることがあります」と印刷されるようになったんだが、私にはなんのコンペンセーションもなかった。
2026年2月2日月曜日
ツェルマットのユースホステル 2026.02.02
今では一日おきになってしまっているんだそうで、
2026年2月1日日曜日
2026年1月29日木曜日
2026年1月28日水曜日
2026年1月2日金曜日
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モントリオール美術館は毎週木曜日は65歳以上は無料でございます。素晴らしい!東京都美術館は月に1日だけそういう時がございます。「年寄りを甘やかすな!」が日本のスローガンですからしょうがないかなぁ。(笑) 三日券の公共交通ティケットの元を取るべく、昨日も今日もバスもしくは地...
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先日の旅行でつれあいの鞄がダメージを受けていました。空港で気がつけばクレームできるし、帰ってきてからでも保険で補填することは可能です。そのために保険に入っているんだし。 しかし、車輪が陥没しています。これは多分修理不能で時価補償でしょう。となると1万円かそこらでもう何年...












